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風景

列車の模型をもらったり買ったりしたので、いろいろな風景を作ってみたいと思います。あまり広くないレイアウトに風景を切り取って作る感じです。


201607200807463f8.jpg


風景の一部分を作るのです。
この手の作業は慣れや経験以上にセンスとか感性が求められるようで得意ではないのですが楽しく構想を練っています。




写真は銀座線の電車です。



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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

足踏み式ミシン

足踏み式ミシンです。
昔は、これが普通でした。

2014021222092001d.jpg

都会の一角に捨てられるでもなく、置かれていました。
今のミシンと比べると、特別なことはできない構造です。
でも、停電になっても、雑巾を縫うことはできます。

縫い物をしている時には、回転する部分は剥き出しなので、こどもが近づくと危険でした。
でも、危険は、どんな時に起きるのか知ることも生きる上では必要でしょう。

今では、ほとんど見かけなくなった懐かしいものです。



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テーマ : 写真日記
ジャンル : 写真

tag : 足踏み式ミシン 昭和

泪橋

泪橋
今は、橋も川もなくなっています。
東京に二つある泪橋のひとつでした。

P1000340.jpg

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「あしたのジョー」や、「巨人の星」を見ていた人には、
懐かしい地名だと思います。

jyuusho.jpg

絵を借りてきました。
星一徹さんの住所が書かれている珍しいシーンでした。




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テーマ : お散歩お出かけ写真
ジャンル : 写真

tag : 巨人の星 あしたのジョー 泪橋 梶原一騎 まんが 昭和

YouTubeから懐かしいもの

YouTube から懐かしいものを借りてきました。
雨で退屈していたらみてください。





久保田早紀さんの異邦人です。
好きです。この曲。




飛んでイスタンブール 庄野真代さん




モンテカルロで乾杯 庄野真代さん




東京ララバイ  中原理恵さん




思い出の九十九里浜  mi-ke




もしも明日が  わらべ




色づく街  南沙織さん




潮風の少女  堀ちえみさん




ほほにキスして  水越恵子さん




まちぶせ  石川ひとみさん




聖母たちのララバイ 岩崎宏美さん




悲しみがとまらない  杏里さん




タッチ  岩崎良美さん




太陽がくれた季節  青い三角定規




さらば涙と言おう  森田健作知事





青春の坂道  岡田奈々さん




時代遅れの恋人たち 中村雅俊さん




男達のメロディー  SHOGUN




ロンリー・ハート  クリエイション



また、気が向いたら集めます。




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テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

tag : 歌謡曲

サントリー オールド CM 大原麗子

大原麗子
サントリー 1989年CM

大原麗子

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

東京都文京区出身、北豊島高等学校卒業。血液型AB。
生年月日: 1946年11月13日

デビュー前までは、いわゆる六本木野獣会にも名を連ねていた。1964年、NHKドラマ『幸福試験』でデビュー。翌年、東映に入社。佐久間良子主演の『孤独の賭け』が本格的な映画デビュー作(1962年に、中尾ミエ主演の映画『夢であいましょ』に脇役として出演している)。

入社後は、高倉健の「網走番外地」シリーズや梅宮辰夫の「夜の青春」シリーズなどで脇役として数々の作品に出演。その後、活躍の場をテレビドラマに移し、数多くのドラマで主演を果たして好感度No.1女優としての地位を確立していく。デビュー当時から変わらぬ独特のハスキーボイスと竹久夢二の美人画から抜け出してきたような純和風な顔立ちと大きな目が魅力的な女優の一人でもある。

「すこし愛して、なが~く愛して」のキャッチコピーで、一世を風靡したサントリーレッドのCMも彼女の代表作の一つ。僅少だが歌唱作品も発表している。1999年から2000年にかけてギラン・バレー症候群の治療のため芸能活動を一時休止。

所属事務所は長年に渡り、オフィス・アールであったが、現在はワンポイントに所属している。

渡瀬恒彦、森進一の元妻。



出演映画

網走番外地 北海篇(1965年)(他同シリーズ4作品に出演)
ドリフターズですよ! 前進前進また前進(1967年)
喜劇・急行列車(1967年)
座頭市あばれ火祭り(1970年)
奇妙な仲間 おいろけ道中(1970年)
  三匹の牝蜂(1970年)
獄門島(1977年)
柳生一族の陰謀(1978年)
火の鳥(1978年)
男はつらいよ 噂の寅次郎(1978年)
セカンドラブ(1983年)
居酒屋兆治(1983年)
おはん(1984年)
男はつらいよ 寅次郎真実一路(1984年)
新・喜びも悲しみも幾歳月(1986年)
源氏物語(アニメ 1987年)声の出演:藤壺の宮
他多数



出演したCM
サントリー レッド(1977年~1987年)オールド(1988年~1990年)
ロート製薬 パンシロン、新・Vロート、V・ロートクール
住友生命 ザ・グレイト(1990年)
エーザイ サクロン(1995年?)
東芝(洗濯機:シャーワーリンス銀河他、衣類乾燥機:ランドリエ)
ヤマザキナビスコ チップスター、ビスケット
京セラ ヤシカ
ホンダ イヴ(スクーター)
インターネット博覧会

出演したドラマ
大河ドラマ 竜馬がゆく(1968年、NHK)
青春太閤記 いまにみておれ!(1970年、日本テレビ)
水戸黄門 第二部(1970〜71年、TBS)
人生劇場(1971年、NET)
新だいこんの花(1972年、NET)
冬物語(1972年、日本テレビ)
雑居時代(1973年、日本テレビ)栗山夏代役・主題歌「そよ風のように」山口いづみ
大河ドラマ 勝海舟(1974年、NHK)
幡随院長兵衛お待ちなせえ(1974年4月〜10月、NET)
忍ぶ橋(1975年、NET)
絣の花(1976年、NET)
気まぐれ天使(1976年、日本テレビ)大隅妙子役・主題歌「気まぐれ天使」小坂忠&ウルトラ
あにき(1977年、TBS)
いのちの絶唱(1978年、日本テレビ)
聖女房(1979年、日本テレビ)
たとえば愛(1979年、TBS木曜座)主題歌「とまどいトワイライト」歌・豊島たづみ
大河ドラマ 獅子の時代(1980年、NHK)
離婚ともだち(1980年、TBS)
さりげなく憎いやつ(1982年、TBS)有田美香役・主題歌「星空の南十字星(サザンクロス)」柳ジョージ&レイニーウッド
おはよう24時間(1982年、TBS)綾部文美役・主題歌「おはよう24時間」水谷良重(現・水谷八重子)
疑装結婚(1983年、TBS)小早川良美役・主題歌「悲しき街角」柳ジョージ&レイニーウッド
大河ドラマ 山河燃ゆ(1984年、NHK)
くれない族の反乱(1984年、TBS) 中野和子役・主題歌「もう一度」竹内まりや
のン姉ちゃん・200W(1985年、日本テレビ)秋葉紀子訳・主題歌「サイレンスがいっぱい」杉山清貴&オメガトライブ
となりの女(1986年、TBS) 渡辺麻子役・主題歌「恋の嵐」竹内まりや
女はいつも涙する 代議士の妻たち(1988年、TBS)
大河ドラマ 春日局(1989年、NHK)
浮浪雲(1990年、TBS)
チロルの挽歌(1992年、NHK)
レイコの歯医者さん(1996年、NHK)
大河ドラマ 徳川慶喜(1998年、NHK)

バラエティー番組
ダウンタウンDX (1994年、よみうりテレビ製作・日本テレビ系)
SMAP×SMAP 「BISTRO SMAP」第1回ゲスト(1996年、フジテレビ)
とんねるずのみなさんのおかげでした 「新・食わず嫌い王決定戦」ゲスト(1998年、フジテレビ)
ワンナイR&R ゴリエの母(2004年、フジテレビ)
恐怖の食卓(2006年、フジテレビ)
徹子の部屋(テレビ朝日)
今夜は最高!(日本テレビ)
笑っていいとも! テレフォンショッキング(フジテレビ)


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忍たま乱太郎

忍たま乱太郎

尼子騒兵衛さん原作のテレビアニメ。
現在も、放映されています。
もともとは、「落第忍者 乱太郎」だったものが、
アニメ化されるときに、改題されたようです。

基本的には、お子様向けの番組ですが、
いろいろな所に戦国時代や、忍者の様子を織り込んでいます。
コミカルなタッチですが、役にたつことも書かれています。

光ゲンジが歌うオープニング『勇気100%』も大ヒットしました。

猪名寺 乱太郎(いなでら らんたろう)(声優:高山みなみ)
10歳、射手座、O型、摂津国出身。保健委員所属(24巻4章のみ用具委員)。
苗字は12巻の質問コーナーで判明。
身長136cm、体重30kg(アニメ設定)
本編の主人公。先祖代々五流忍者の家系(父親曰く「二流」、
アニメでは「由緒貧しき平忍者」)に生まれ、一流忍者になるために
忍術学園入学をした。父は現役忍者、母は元くの一。クラス一足が速く、
100mを10秒で走る俊足の持ち主。「風雲小僧」の異名を持つ。
しかし不運な生徒が集まると言われる保健委員会に所属しているため、
「不運小僧」とも呼ばれている。絵が得意で似顔絵もよく描く。
素直で明るいお人よしだが、その性格が災いしてよくトラブルに巻き込まれる。
髪が薄く髷が結えないので、ぼさぼさ頭。名前の由来は原作者の酷い乱視から
(苗字は尼崎市の地名)。3人組のまとめ役で二人の暴走を止める役。
しかしこれが災いして、主人公でありながらきり丸やしんべヱが乱太郎よりも
目立ってしまうことも多い。初期のアニメだと牛乳、ラジオ体操、巻物が
好きというオリジナル設定が存在した。語尾に「〜らん!」と付ける口癖もあった。
トーク術が上手く、お年寄りから話を聞きだせる特技がある。好きな言葉は努力。

摂津のきり丸(せっつの きりまる)(声優:田中真弓)
10歳、牡羊座、B型、摂津国出身。図書委員所属(24巻4章のみ用具委員)。
苗字は無い事が12巻の質問コーナーで判明。
身長140cm、体重34kg(アニメ設定)
戦で村を焼かれて家と家族を失い、天涯孤独に。学費と生活費のため
日夜アルバイトに勤しみ、逞しく生きる。そのせいか異常なドケチで、
一度掴んだ物を放さない。「タダ」「安い」等の言葉に弱く(「タダ働き」は別)、
「くれ」「払う」等の言葉に拒絶反応を示す。銭のことを考えると目が小銭になる。
数キロ先にある小銭を発見し、音や臭いで銭の真贋を判別できる。
銭の単位がつけば八桁同士の掛け算を暗算でこなす。ソロバン3級。商売上手。
性格は過酷な生い立ちゆえか、歳の割に冷めているが、
基本的に調子が良い世渡り上手。乱太郎達に「無駄遣いしないのに
無駄口はたたく」と言われる。長期休暇中は土井先生宅に居候し、
引き受けたアルバイトを強引に手伝わせている。女装が上手い。
日銭屋おりんはドケチの師匠としてアニメでは絡みが多い。
アニメでは黒いスカーフを巻いている。
名前は気性が錐のように尖っている事から。

福富 しんべヱ(ふくとみ しんべえ)(声優:一龍斎貞友)
10歳、牡牛座、A型、堺出身。用具委員所属(24巻4章のみ図書委員)。
苗字は12巻の質問コーナーで判明。
身長125cm、体重62kg(アニメ設定)
おっとり・のんびりした性格で大食らい。実家は大貿易商「福富屋」。
機敏さを身につけるため、父親の意向で忍術学園に入学した。
趣味は寝ること、食べること。長期休暇の度に体重が増え
(39巻の時点では文次郎曰く十八貫(約67.5kg))、水に浮かぶ体質で
水中に潜れず、足が遅い(ただし緊急時は速い)など忍者として不向きだが、
物凄い怪力。また鼻炎気味だが、犬より優れた嗅覚を持つなど忍者として
有能な一面もある。鼻水は武器に使われる。濡れた髪は剣山状の武器へ変わる。
かつ石頭。虫歯、耳垢の量が凄い。ワカメが苦手。アニメではお団子が大好物。
知らない知識があると、目が離れる。初期は鈍臭い泣き虫だったが、
忍術学園内で鍛えられた。憎めない人柄で「順忍」の素質がある。
カメ子という出来の良い妹がいる。アニメでは10歳にして
相思相愛の恋人・おシゲがいる。名前の由来は福富草子。

1993年4月10日からNHK総合テレビで、1994年10月3日からは
NHK教育テレビで放送されている(字幕放送)。
アニメ化に際し、原作題名の「落第」 という言葉が、
放送局であるNHKではタブーとなっているため、「忍者の卵」、
略して「忍たま」に変更された。
1996年6月には劇場版アニメ『映画 忍たま乱太郎』が公開された。

開始当初は総合テレビで土曜18時10分開始の30分番組であったが、
半年の休止期間を挟んで1994年から教育テレビで
毎週月曜 - 金曜17時50分開始の10分番組として復活。
2003年4月から18時開始に変更となり、さらに2004年4月から
現在は18時10分に放送。2005年度からは再放送枠として
土曜日の放送が復活、1年間のブランクを挟み再び2007年度から
放送されている。最初期の放映分では、戦国時代の設定から
戦死者の描写などがあり批判を受け、以後かかる描写はなくなった。
高校野球期間中は休止または放送時間を繰り下げされることが多い。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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南沙織 17歳 森高千里


南沙織 17歳 

南 沙織(みなみ さおり、1954年7月2日 - )
元アイドル歌手。本名は内間(現:篠山)明美。沖縄生まれ
洗礼を受けたクリスチャンで、
その時授かった名前「シンシア(Cynthia 月の女神、蟹座の守護神の意)」
を愛称としている。



同時期にデビューした小柳ルミ子、天地真理と合わせて
1970年代前半に「新三人娘」と呼ばれる。
この三人が今日に続く女性アイドルの走りだと語られることが多い。

「17才」は後に森高千里らもカバーして再びヒットしている。

著名人にも、彼女のファンが多く、映画監督の羽仁進はファンクラブに入会していた。
コンサートで共演をした事もあるフォーク歌手の泉谷しげるは、娘を「さおり」と名付けた。

よしだたくろうとかまやつひろしの楽曲「シンシア」
(1974年、よしだたくろう『今はまだ人生を語らず』収録)は、南沙織に捧げた楽曲。
ラジオから流れてくる、南の6枚目のシングル
「早春の港」(1973.1.21)を聴いて感動し、
そのアンサーソングとして制作したと言われている。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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裸の大将放浪記


裸の大将放浪記 

八幡学園の生徒・清があてのない放浪の旅に出て、
各地のいがみ合う人たちの人情を呼び覚まし
みんな仲良く納まり大団円となる。
また、清は線路を伝って移動することが多い。

第1回目は清がまだ無名のまま放浪を続ける「戦時中」から描かれ、
終戦を経て「放浪の天才画家」として有名になるまでが描かれた。
また、清は旅の最後にその街の風景の貼り絵を仕上げ、
その絵と名前によって彼が放浪の画家「山下清画伯」であるという
肩書きが露見して皆がちやほやしだすとこっそりと街から姿を消し、
次なる旅に出てしまう。
ほぼ毎回このようなあらすじであったがマンネリ化は否めず、
1990年代に入ると清が幽霊や、宇宙人と会うという奇想天外なストーリー、
盲導犬をテーマとしたストーリーも制作された。

このドラマはあくまでも山下清という実在の人物をモデルにし、
ドラマティックな展開を考慮した上で脚色されたものであり、
ドラマ化に際し、実在の山下とは異なるオリジナルの設定がある。
例えば、ドラマでは毎回山下が旅先で
貼り絵を作成することが決まり事になっているが
実際の山下は放浪する際、画材道具やスケッチブックは持参しておらず、
八幡学園に帰ってきた時に、旅して見てきた風景を思い出して描いていた。
また、その貼り絵も自発的に作成するのではなく、
施設の先生に促されてからしか作業しなかったと言う。




清はおむすびが好物で、たずね行く街で「お母さんに死ぬ間際に
『おなかがすいたら出会った人たちから
おむすびをもらって食べるように』言われた」
といって人々から施しを受ける。
しかしこれは方便であり、ドラマまたは史実も含め、
清の母は清の死後に亡くなっており、清の最期も看取っている。


清(山下清):芦屋雁之助
米川ヨメ子(八幡学園の女生徒):高見知佳
園長先生:森繁久彌
馬宮先生:山本學
山下絹(清の母):日高澄子、大路三千緒、千石規子など
詐欺師・一平:横山やすし
大場先生:中条静夫


主なゲスト出演者 

芦屋小雁
原田美枝子(第1回目のヒロイン)
山田五十鈴
浅野ゆう子
山本陽子
岸部一徳
早見優
明石家さんま
本木雅弘
大場久美子
渡辺裕之
西村晃
藤岡琢也
加賀まりこ
内藤武敏
星野知子
ケーシー高峰
津川雅彦
(20世紀版・前期には医師役、21世紀版では園長先生役)
名古屋章
朝丘雪路
布川敏和
藤田弓子
山岡久乃
角野卓造
竜雷太  
薬丸裕英
日色ともゑ
小栗一也
柴俊夫
藤吉久美子
浅田美代子
前田吟
菅井きん
藤原紀香
織本順吉
原日出子
左とん平
赤木春恵
芳本美代子
西岡徳馬
竹中直人
野川由美子
蟹江敬三
美保純
大和田獏
吉川十和子
鹿内孝
川上麻衣子
高橋かおり
松村雄基
荒井注
中江有里
中居正広
秋野太作
なべおさみ
山口達也
井川比佐志
綿引勝彦
沢田雅美
かとうれいこ
デーブ・スペクター
細川ふみえ  
太平サブロー・シロー
牧瀬里穂(20世紀版(後期)最終回のヒロイン)
小林亜星(おたまじゃくしの大将)
木の実ナナ
大塚寧々(20世紀版及び21世紀版ともヒロイン)
軽部真一(フジテレビアナウンサー 友情出演)
東国原英夫(知事本人役で出演。)
佐々木六華(UMKテレビ宮崎アナウンサー)
赤間瞳(UMKテレビ宮崎アナウンサー)


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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およげ!たいやきくん! 復活!

およげ!たいやきくん! 復活!

オリコン歴代シングルランキング1位。
およげ!たいやきくん!が復活。

『およげ!たいやきくん』は、1975年にフジテレビの
子供向けの番組『ひらけ!ポンキッキ』のオリジナルナンバーとして
発表された童謡。作詞は高田ひろお、作曲・編曲は佐瀬寿一。

この曲は当初生田敬太郎が『ひらけ!ポンキッキ』の
番組内で歌っていたものだが、生田が当時テイチクに所属していた関係で、
1ヶ月後に子門真人へ交代。

1975年12月25日にオリジナルのシングル盤(キャニオン CX-102)が
キャニオンレコード(現・ポニーキャニオン)から子門の歌唱で発売され、
オリコン史上初のシングルチャート初登場1位・11週連続1位となり
、現在までにオリコン調べで450万枚以上(オリコンにカウント
されない売り上げを含めると、実際は500万枚を超えているともいわれる)
のレコード・CDを売り上げている。
日本におけるシングル盤の売上記録としては
未だに破られていない(2007年5月現在)。
『不二家歌謡ベストテン』では1976年1月18日から
13週連続1位となり、この記録は番組終了まで破られなかった。
1976年の第9回全日本有線放送大賞特別賞、
第5回FNS歌謡祭最優秀ヒット賞を受賞。

ヒットの要因はメロディの良さもさることながら、
歌詞が会社を辞めたいサラリーマンの気持ちを
代弁していたためともいわれる。

「およげ!たいやきくん」のヒットの影響からか、
1976年はテレビ番組からのヒット曲が連発した。
主な曲だけでも、「およげ!たいやきくん」と同じ『ひらけ!ポンキッキ』からは
「パタパタママ」(歌:のこいのこ)、
NHK『みんなのうた』からは「山口さんちのツトム君」
(歌:川橋啓史、斎藤こず恵、その他)、
TBS『おはよう720』からは「ビューティフル・サンデー」
(歌:ダニエル・ブーン、田中星児、トランザム)、
同じくTBSの『8時だョ!全員集合』からは
「全員集合東村山音頭」(歌:ザ・ドリフターズ)らが
次々とオリコンチャートの上位にランクインした。
さらにはこうした子供向けの歌が売れる流れからか、
愛唱歌の「四季の歌」(この曲も競作だったが、
芹洋子のものがダントツで売れた)も大ヒットした。

藤子・F・不二雄原作の人気漫画『ドラえもん』では、
ジャイアンのリサイタルで、山口百恵の「横須賀ストーリー」と
一緒にこの曲をジャイアンが歌うシーンが漫画に見られた。

他には、たい焼き屋に行列ができる、
たい焼き用の鉄板が売れるなどの社会的影響があった。
また、各種キャラクター商品も発売された。

関連曲
私の恋人、たいやきくん!(1976年、山本リンダ)
ガンバレ!たこやきちゃん(1976年、横山ノック)
およげジョーズ君(1976年、ザ・ジョーズ)
泳げカナヅチ君(1978年、大滝詠一。アルバム「NIAGARA CALENDAR '78」収録)
たいやきやいた(1984年、爆風スランプ)
MOTHER(1997年、PUFFY。歌いだしが「およげ!たいやきくん」と類似)
めざせタイヤキIII/IV(1998年、所ジョージ。シングル「トンカチ」収録)
泳げたいやき屋のおじさん(1999年、所ジョージ。アルバム「洗濯脱水」収録)
登れ!今川焼きくん(2002年、突然段ボール。アルバム「この世に無い物質」収録)
踊れ!たいやきくん(2002年、たいプリ)
チョイトでました たいやきくん(2002年、たいプリ)

完全復活のニュースは、ここ!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




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テーマ : アニメ
ジャンル : テレビ・ラジオ

ムーミン

ムーミン

1969年10月5日~1970年12月27日
これは、初回のアニメの放送期間です。

ムーミン(スウェーデン語:Mumin、フィンランド語:Muumi)は、
フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの著作に登場する生き物。
ムーミン・シリーズと呼ばれる一連の作品の主人公、
あるいは主要な登場人物として登場する。

妖精に似た生き物で、風貌はコビトカバに似ているが、
はっきりと描かれていないが体表面には毛が生えており、直立歩行する。
ムーミンは種族名であるが、作中で単に「ムーミン」という場合は
主人公の男の子「ムーミン・トロール」のことを指す場合が多い。
ムーミン・トロールは、父のムーミンパパや母のムーミンママたちと一緒に
ムーミン谷に住んでいるとされる。

ムーミン・シリーズには、ムーミンのほか、スノーク、ミムラ、ムムリク、
ヘムル、フィリフヨンカ、はい虫などの種族が登場する。
これらは種族名であるが、場合によっては個人名としても使用されることがある。
他にも名前や姿の無いキャラクターが多く登場する。
人間のような外見のキャラクターも登場するが、
人間ではない別の生き物であることが多い。

日本においては数回のアニメ化が行われている。
初期のアニメ作品(1969年版・1972年版)は世界観が原作とは大きくことなること、
キャラクターがヤンソン自身の挿絵とは大きく異なること、
また指の本数問題などから、ヤンソンからは難色が示された。
このため、日本のスタッフが原作に近いキャラクターデザインに変えて
放送を試みたが、視聴者からキャラクターが恐いという意見が出たため、
日本国内でのみ放送すると言う条件で、
挿絵とは違う独自のキャラクターデザインで放送された。
この結果、日本では人気を博したものの、
原作者のヤンソン自身には好まれず、
「私のムーミンはノー・カー、ノー・ファイト、ノー・マネーだ
(車とカネを持たず、また争わない)」と言って怒ったという。

番組自体は主な視聴者である子供達、およびその親たちに好評であり、
番組終了後もキャラクターは交通安全運動などに用いられたり、
再放送が繰り返されたりした事などから、
『楽しいムーミン一家』シリーズが放送されるまでは、
日本でムーミンと言えば本項紹介のアニメ版を指すに近い状況であった。
そのため、世代によっては未だムーミン=本作の印象を抱く人も少なくなく、
例えばスノークの妹を「ノンノン(本作)」と呼ぶか
「フローレン(楽しいムーミン一家)」と呼ぶかの違いも散見される。



主題歌
「ムーミンのテーマ」(「ねぇ!ムーミン」「ムーミンのうた」という表記もある)は、
テレビで使用された藤田淑子の歌唱、
各レコード会社が使用できる共通音源として製作された松島みのりの歌唱、
ビクターのカバー盤の玉川砂記子(現:玉川紗己子、レコードの表記は玉川さきこ)の歌唱、
日本コロムビアのカバー盤の堀江美都子の歌唱の4種類がある。

作詞:井上ひさし、作曲・編曲:宇野誠一郎



キャスト
ムーミン:岸田今日子
ムーミンパパ:高木均
ムーミンママ:高村章子
ノンノン:武藤礼子
スノーク:広川太一郎
スニフ:富田耕生
ミイ:堀絢子
ミムラ姉さん:荘司美代子
スナフキン:西本裕行
ヘムレン:雨森雅司
署長:北村弘一
スティンキー:大塚周夫
モラン:滝口順平
ジャコウネズミ:八奈見乗児
おしゃまさん:山本嘉子
メソメソ君:千々松幸子



小説作品
小説作品は長編・短編集あわせて9作品が刊行されている。
ムーミンの原作はスウェーデン語で書かれた。
以下、日本語題名は講談社の全集による。

『小さなトロールと大きな洪水』
Småtrollen och den stora översvämningen - 1945

『ムーミン谷の彗星』
Kometjakten / Kometen kommer - 1946(1956年改訂・1968年三訂)

『たのしいムーミン一家』
Trollkarlens hatt - 1948

『ムーミンパパの思い出』
Muminpappans bravader / Muminpappans memoarer - 1950

『ムーミン谷の夏まつり』
Farlig midsommar - 1954

『ムーミン谷の冬』
Trollvinter - 1957

『ムーミン谷の仲間たち』
Det osynliga barnet - 1963

『ムーミンパパ海へ行く』
Pappan och havet - 1965

『ムーミン谷の十一月』
Sent i november - 1970



私たちの世代では、初回アニメ版の印象が強いと思います。
初回版のオープニングとエンディングを探したのですが、
残念ながら、みつかりませんでした。
小説も読みました。
アニメ版とは、違った感じですが、
おもしろく読めました。。。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




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Author:さりゅう
家族構成は、大学生の長女、社会人1年生の次女、小学5年生の長男と、奥さまと、ぱぱ。ネコがいなくなちゃった。
大勢いるから、いろいろ起きる我が家。
そして外でもハプニング続出...。
写真と文章で、日々を綴ります。。。

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