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ムーミン

ムーミン

1969年10月5日~1970年12月27日
これは、初回のアニメの放送期間です。

ムーミン(スウェーデン語:Mumin、フィンランド語:Muumi)は、
フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの著作に登場する生き物。
ムーミン・シリーズと呼ばれる一連の作品の主人公、
あるいは主要な登場人物として登場する。

妖精に似た生き物で、風貌はコビトカバに似ているが、
はっきりと描かれていないが体表面には毛が生えており、直立歩行する。
ムーミンは種族名であるが、作中で単に「ムーミン」という場合は
主人公の男の子「ムーミン・トロール」のことを指す場合が多い。
ムーミン・トロールは、父のムーミンパパや母のムーミンママたちと一緒に
ムーミン谷に住んでいるとされる。

ムーミン・シリーズには、ムーミンのほか、スノーク、ミムラ、ムムリク、
ヘムル、フィリフヨンカ、はい虫などの種族が登場する。
これらは種族名であるが、場合によっては個人名としても使用されることがある。
他にも名前や姿の無いキャラクターが多く登場する。
人間のような外見のキャラクターも登場するが、
人間ではない別の生き物であることが多い。

日本においては数回のアニメ化が行われている。
初期のアニメ作品(1969年版・1972年版)は世界観が原作とは大きくことなること、
キャラクターがヤンソン自身の挿絵とは大きく異なること、
また指の本数問題などから、ヤンソンからは難色が示された。
このため、日本のスタッフが原作に近いキャラクターデザインに変えて
放送を試みたが、視聴者からキャラクターが恐いという意見が出たため、
日本国内でのみ放送すると言う条件で、
挿絵とは違う独自のキャラクターデザインで放送された。
この結果、日本では人気を博したものの、
原作者のヤンソン自身には好まれず、
「私のムーミンはノー・カー、ノー・ファイト、ノー・マネーだ
(車とカネを持たず、また争わない)」と言って怒ったという。

番組自体は主な視聴者である子供達、およびその親たちに好評であり、
番組終了後もキャラクターは交通安全運動などに用いられたり、
再放送が繰り返されたりした事などから、
『楽しいムーミン一家』シリーズが放送されるまでは、
日本でムーミンと言えば本項紹介のアニメ版を指すに近い状況であった。
そのため、世代によっては未だムーミン=本作の印象を抱く人も少なくなく、
例えばスノークの妹を「ノンノン(本作)」と呼ぶか
「フローレン(楽しいムーミン一家)」と呼ぶかの違いも散見される。



主題歌
「ムーミンのテーマ」(「ねぇ!ムーミン」「ムーミンのうた」という表記もある)は、
テレビで使用された藤田淑子の歌唱、
各レコード会社が使用できる共通音源として製作された松島みのりの歌唱、
ビクターのカバー盤の玉川砂記子(現:玉川紗己子、レコードの表記は玉川さきこ)の歌唱、
日本コロムビアのカバー盤の堀江美都子の歌唱の4種類がある。

作詞:井上ひさし、作曲・編曲:宇野誠一郎



キャスト
ムーミン:岸田今日子
ムーミンパパ:高木均
ムーミンママ:高村章子
ノンノン:武藤礼子
スノーク:広川太一郎
スニフ:富田耕生
ミイ:堀絢子
ミムラ姉さん:荘司美代子
スナフキン:西本裕行
ヘムレン:雨森雅司
署長:北村弘一
スティンキー:大塚周夫
モラン:滝口順平
ジャコウネズミ:八奈見乗児
おしゃまさん:山本嘉子
メソメソ君:千々松幸子



小説作品
小説作品は長編・短編集あわせて9作品が刊行されている。
ムーミンの原作はスウェーデン語で書かれた。
以下、日本語題名は講談社の全集による。

『小さなトロールと大きな洪水』
Småtrollen och den stora översvämningen - 1945

『ムーミン谷の彗星』
Kometjakten / Kometen kommer - 1946(1956年改訂・1968年三訂)

『たのしいムーミン一家』
Trollkarlens hatt - 1948

『ムーミンパパの思い出』
Muminpappans bravader / Muminpappans memoarer - 1950

『ムーミン谷の夏まつり』
Farlig midsommar - 1954

『ムーミン谷の冬』
Trollvinter - 1957

『ムーミン谷の仲間たち』
Det osynliga barnet - 1963

『ムーミンパパ海へ行く』
Pappan och havet - 1965

『ムーミン谷の十一月』
Sent i november - 1970



私たちの世代では、初回アニメ版の印象が強いと思います。
初回版のオープニングとエンディングを探したのですが、
残念ながら、みつかりませんでした。
小説も読みました。
アニメ版とは、違った感じですが、
おもしろく読めました。。。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




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テーマ : アニメ
ジャンル : テレビ・ラジオ

キャンディ♥キャンディ



キャンディ♥キャンディ


↑ キャンディ♥キャンディ オープニング ↑

上のビデオの再生ボタン再生ボタン 小を押せば、懐かしい歌が流れます。
音量は、ご自分で調整してください。
大きいものも小さいものもあります。


インターネットが発展して、嬉しいのは見たかったけど見られなかったものを、
見ることができるようになったことです。
古いアニメや、ドラマの歌を聞きたいと思っても、
CD自体がなかったり、テレビでは再放送まで待たなければ、
聞けなかったりしたものが、ネットでは容易に聞くことができます。
現在、40歳代ぐらいの方にとっては、懐かしいアニメなどの歌を集めてみます。




キャンディ♥キャンディ

原画:いがらしゆみこ
原作:水木杏子

1976年から1978年にかけてテレビ朝日系で放送 全115話

20世紀初頭のアメリカ中西部およびイギリスを舞台に、
明るく前向きな孤児の少女キャンディ(キャンディス・ホワイト)が、
周囲の出自への偏見に負けず人々の愛情を受けて成長する過程を描く
ビルドゥングス・ロマン。


キャンディス・ホワイト・アードレー(キャンディ。声:テレビ版・映画版 松島みのり)
ウイリアム・アルバート・アードレー(アルバートさん。声:井上真樹夫 )
アンソニー・ブラウン(声:テレビ版 井上和彦、1992年映画版 堀川亮(現・堀川りょう) )
テリュース・G・グランチェスター(テリィ。声:テレビ版 富山敬)
アリステア・コーンウェル(ステア。声:テレビ版 肝付兼太)
アーチーボルト・コーンウェル(アーチー。声:テレビ版 三ツ矢雄二)
アニー・ブライトン(声:テレビ版 小山まみ、1992年映画版 冬馬由美)
パトリシア・オブライエン(パティ。声:テレビ版 川島千代子)
ニール・ラガン(声:テレビ版 小宮山清、1992年映画版 中尾隆聖)
イライザ・ラガン(声:テレビ版 中谷ゆみ / 山田栄子、1992年映画版 山田栄子)


主題歌
作詞の名木田恵子は原作者の水木杏子。
中国のカラオケでも歌われるほどの人気曲である。
韓国においては、2004年に生命保険会社のコマーシャルソングとして使用されたが、
名木田はこれをCMへの使用を許可する唯一の例外とした。

発売当時は物品税非課税の童謡扱いだったため
オリコンTOP100のランク対象外であったが、
『THEアニメ・ソング―ヒットはこうして作られた』
(角川書店、ISBN 4048531522)によると、実数で120万枚を売り上げたという。

原作やアニメの内容は知らないが、主題歌だけは知っているという人も多い。
主題歌に関しては、著作権裁判(後述)の影響を受けず演奏が可能となったため、
本編が封印されている現在、作品に現在進行形で触れることが出来る
数少ない手段となっている。

オープニング「キャンディ·キャンディ」
作詞:名木田恵子 作曲:渡辺岳夫 編曲:松山祐士
歌:堀江美都子、ザ・チャープス

エンディング「あしたがすき」
作詞:名木田恵子 作曲:渡辺岳夫 編曲:松山祐士
歌:堀江美都子、ザ・チャープス

堀江美都子さん
堀江美都子さん


キャンディ・キャンディ著作権裁判

概要
当初、いがらし側の契約違反によるキャラクターの
無断使用について争う裁判であったが、
いがらし側が水木の著作権そのものを不在と主張したため、
本裁判は水木の著作権の確認が争点となった。
本作品についての確定した最高裁判決では、
水木の原作が一次著作物であり、扉絵等を含めたマンガについては、
二次的著作物という位置づけになるということが認められた。
つまり、いがらし作画による漫画の二次使用である東映版アニメの頒布・放映や、
各種キャラクターグッズの制作・販売については、
原著作者と作画者両名の許諾が必要であり、
一次著作物である水木の原作原稿をもとにした小説の出版や、
いがらしのキャラクターデザインを使用しない再漫画化・新作アニメ化などは、
原著作者である水木杏子のみの許諾によって可能であるという結論である。
これは漫画連載当時の1975年から1995年の契約解除までの間、
講談社が行ってきた版権処理とも合致する。

事件の経緯
1995年に、いがらしと日本アニメーションとの間で「キャンディ・キャンディ」の
リメイクの話が浮上したため、講談社に委託していた著作権管理契約を
解除したことに始まる(これにより、講談社から二次使用権を得ていた
東映アニメーションとの契約も自動的に解除された)。
その後、リメイクの話は進まなかったが、
日本アニメーションから続編作成を依頼され、
原作者である水木杏子(名木田恵子)が
「キャンディ・キャンディ」はすでに完結したものとして、
続編作成を断り、リメイクの話が立ち消えになった。

1997年5月に「キャンディ・キャンディ」の写真シール機が
設置されていることが判明した。
ゲーム会社バンプレストといがらしのマネージャーの
山本昌子が代表を務める香港のキャンディ・コーポレーションとの
契約により設置されたものだった。
また、香港の玉皇朝出版が「キャンディ・キャンディ」の
翻訳版を出すことが発覚した。
どちらも原作者の了解なしに行われたものだが、
香港の翻訳版については、原作者が抗議したものの、
最終的には契約し、出版を認めた。

この間、1995年11月には、水木といがらしが
「キャンディ・キャンディ」の著作権に関する契約を締結し、
営利目的の二次使用や商品化等について
すべて双方の同意を必要とする契約を締結したが、
この管理業務を委託する管理者が決まらないまま、
契約が宙に浮く形になっていた
(その後、いがらしは水木に契約違反を指摘され、契約を解除した)。

また、1997年8月以降、産経新聞、サンケイリビング新聞紙上における
通信販売や原画展等において、(株)フジサンケイアドワークらが、
3万円から14万円のいわゆる「高級オリジナル現代版画(オフセット印刷)」を作成し、
販売した。
1997年11月には、岡山県倉敷市にいがらしが「いがらしゆみこ美術館」をオープンし、
多くのキャラクター商品が発売された。
1998年6月にはカバヤ食品がいがらしゆみこだけの著作権表示をした
「キャンディ・キャンディ」のあめを販売していることが発覚した。
これらについても、すべて原作者の了解なしに行われている。

これに対して、原作者である水木杏子(名木田恵子)が
1997年11月に締結した契約違反であるとして、
いがらしと(株)フジサンケイアドワークに複製版画の出版差し止めや
販売差し止めを請求して裁判となった。
これに対し、いがらしは契約違反については全面否定し、
水木が原作者ではなく、水木には著作権はないとし、
「絵」はいがらしの専有するものとする等と裁判の前提を覆すような主張した。

裁判が行われている間も、いがらしと一部の業者、
いがらしの弁護士は「控訴しているので、まだ判決は確定していない」
「裁判は終わった」「水木と和解した」
「商品化しても水木に了解を取る必要はない」等の主張をし、販売を続けていた。
また、朝日新聞朝刊東京本社版平成2000年9月19日付朝刊32面掲載の
エステー化学(現 エステー)の広告にキャンディとアルバートそっくりのキャラクター
(名前はそれぞれ「ゆみちゃん」と「いがら氏」になっている)が掲載されたり、
美術館に原画展示の許諾を求めて、いがらしが水木を訴えたりした。

判決後も、海外版の出版許可を水木の許可なく行うなど、
著作権侵害を続けている。
また、いがらし美術館で、「キャンディ・キャンディ」の絵を展示するなど
違法行為を続けていたが、現在では無くなっている。

判決
2001年10月に最高裁判所で原作者である水木の勝訴が確定した。
この判決により、「キャンディ・キャンディ」は、
原作については水木のみが著作権を持つが、
「キャンディ・キャンディ」を描いたマンガについては、
原作の二次的著作物であることが再確認され、
原作者の同意なしに営利目的での
作成、複製、又は配布をしてはならないことになった。

事件の影響
講談社版の単行本は、1995年に著作権契約を解除した後も
出版契約が続いていたが、最高裁の判決後のいがらし声明文をうけて、
水木と講談社の話し合いにより契約解除・絶版となった。
中央公論社の文庫版は水木が中央公論社との契約を解除し、
1999年1月に絶版となっている。

東映アニメーションが講談社から許諾を受けていた
著作権の二次使用権が失効となったため、
現時点ではアニメーション作品の再放送と
ビデオ・DVD化などが不能となっている。
原作者・作画者ともにアニメの再公開に関しては、
東映からの申し入れがあれば許諾すると公に発言しており、
東映が両者と新たに個別の契約を結びなおせば
再放送・ソフト化は可能である。
しかし、いがらし側が東映アニメーションの商標権を侵して販売した
多量のキャラクターグッズに関しての謝罪と情報公開をしておらず、
京都精華大学表現研究機構マンガ文化研究所主催フォーラム
「マンガは誰のものか!?」(2004年4月)の席上等で、
水木杏子の原著作者としての権利を否定する主張を続けている現状では、
東映との関係正常化とアニメの再公開は困難と思われる。

また、いがらしは2007年1月から3月の間、
台湾・三義郷西湖村にある西湖渡假村(レジャーランド)にて、
『甜甜Lady Lady』なる「オリジナル新作」のイベントを、
日本アニメーションと合同で開催。
この『甜甜Lady Lady』のキャラクターは
キャンディ、アンソニー、テリィに酷似している上、
イベントステージでは「甜甜の憧れの王子様」に扮した役者が
バグパイプの演奏をする一幕もあった。
台湾では既に『甜甜Lady Lady』のキャラクターグッズが
「先行販売」されており、更に5月には『赤毛のアン』、
『ペリーヌ物語』とセットで『甜甜Lady Lady』のイラスト入り
記念切手が発売された(ちなみに台湾国内の多くの記事では、
『甜甜Lady Lady』は「新小甜甜」「小甜甜將改名」等と書かれている)。
これらの商行為は著作権法上はグレーゾーンではあるが、
関係者間の関係正常化を一層困難にしている
(尚、「レディレディ」は英洋子の漫画『レディ!!』のアニメ化タイトルであり、
東映アニメーションの登録商標である)。

尚、小説版は、原著作物である原作原稿のリライトであり、
水木杏子のみに著作権があるので、
2002年に復刊ドットコムより挿絵を除いた形で復刊されている。

事件の全貌は、いがらしが謝罪も事情説明も行っていないため、
現在でも明らかになっていない。

2006年に刊行された「封印作品の謎2」(安藤健二著、ISBN 4-7783-1006-3)は、
講談社への直接取材や講談社の担当編集者が地裁に提出した陳述書の要約も含めて
本作が公開されなくなった事情について取り上げている。


↑ キャンディ♥キャンディ エンディング ↑


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




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ジャンル : テレビ・ラジオ

人造人間キカイダー

人造人間キカイダー

原作  石ノ森章太郎

1972年(昭和47年)7月8日~1973年(昭和48年)5月5日

内容
人造人間のジロー=キカイダーと、ミツ子・マサルの姉弟、
ハンペン(私立探偵の服部半平)が、
行方不明になった光明寺博士(ジローを造った科学者。ミツ子・マサルの父でもある)を
探す旅を続ける(ジローと姉弟、ハンペンは、必ずしも同行している訳ではなく、
別行動を取る事も多い)。
悪の組織ダークのロボット(等身大)とキカイダーが戦う姿、
ジローとミツ子の恋、父と子供たち(姉弟)の行き違いなども盛り込まれている。


サイドマシーン
キカイダーが乗るサイドカー。最高時速は500キロ。ナンバーは0010。
小回りに優れており、多数の敵の中も自在に走り抜ける。
ドリルで地中に潜れる他、飛行も可能。
タイヤのホイールから4連ドリルを出して相手の乗り物のタイヤを攻撃可能。
車体色は黄色。チェンジの前後でデザイン、側車の位置が違う。

ベース車はカワサキマッハIII500・GTスペシャルサイドカー。

マッハⅢキカイダ mach3.jpg



ジローのサイドカー
ジローが乗るサイドカー。最高時速は200キロ。
ジローは人間には聞こえない高サイクルの指笛を吹く事により、
このサイドカーを呼べる。ナンバーはサイドマシーンと同じ0010。
ベース車は、前期タイプはカワサキマッハIII500・GTサイドカー。
後期タイプはマッハIII 350-SS S2(マッハII)に
市販の側車を装着したものが使用された。


キカイダー(声:伴大介、スーツアクター:菊地敏昭)
ジロー(演:伴大介)
光明寺ミツ子(演:水の江じゅん)
光明寺マサル(演:神谷政浩)
服部半平(演:植田峻)
光明寺博士(演:伊豆肇)
プロフェッサー・ギル(演:安藤三男)
ハカイダー(声:飯塚昭三、スーツアクター:益田哲夫)
サブロー(演:真山譲次)


オープニングテーマ:「ゴーゴー・キカイダー」
作詞:石ノ森章太郎 / 作曲:渡辺宙明 / 歌:秀夕木、コロムビアゆりかご会

エンディングテーマ:「戦え!! 人造人間キカイダー」
作詞:八手三郎 / 作曲:渡辺宙明 / 歌:秀夕木、コロムビアゆりかご会

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




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さりゅう

Author:さりゅう
家族構成は、大学生の長女、社会人1年生の次女、小学5年生の長男と、奥さまと、ぱぱ。ネコがいなくなちゃった。
大勢いるから、いろいろ起きる我が家。
そして外でもハプニング続出...。
写真と文章で、日々を綴ります。。。

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