プロフィール

ぱぱ

Author:ぱぱ
家族構成は、高3の長女、高1の次女、小学2年生の長男と、奥さまと、ネコと ぱぱ。
大勢いるから、いろいろ起きる我が家。
そして外でもハプニング続出...。
写真と文章で、日々を綴ります。。。

Google





楽天市場



楽天アプリQR
  楽天アプリ

Amazon

電脳

楽天ぴたっとマッチ

最近の記事

カテゴリー

最近のトラックバック

最近のコメント

ランキング集

月別アーカイブ

お知らせ

BlogRank

☆ランキング参加中☆
クリックしてね。。

ブログの殿堂

BlogRankbana

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

RSSフィード

リンク

Powered By FC2ブログ

プライバシーポリシー

「当サイトでは、第三者配信による広告サービスを利用しています。このような 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、 当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、ここをクリックしてください。」

Google の広告およびコンテンツ ネットワークに関するプライバシー ポリシー

FC2ブログ

松山 正岡子規ゆかりの子規堂



子規堂 入口


松山市末広町16-3 正宗寺境内の『子規堂』です。
松山市駅から歩いて3〜5分ぐらいで行けます。
正岡子規が、17歳まで過ごした家を再現しています。

野球と子規


野球と子規のつながりは、有名です。
明治時代のことですから、ずいぶん前のことです。

坊ちゃん列車客車


坊ちゃん列車の客車も展示されています。
ちなみに、列車の前の胸像は、夏目漱石さんです。
客車内には、古い切符や、時刻表なども展示されています。
なお、この客車は、実際に走っていたものだそうです。

子規堂を見る


客車の中から子規堂を見たところです。
前に写っている頭の後ろ姿は、夏目漱石先生の
後頭部です。

続きを確認 → 続きへ





子規の句


句の石碑


説明看板


敷地内には、俳句の句碑がいろいろあります。
説明の看板も興味深いことが書かれています。

子規堂の説明


子規堂入口前


もともと、大きくない家を復元したものですので、
内部も広くはありません。
火災や戦災にあって、現在の建物は、
戦後3回目の建物です。
中には、子規のゆかりの机などがあります。

子規堂の看板


この看板が、最も それらしい気がします。

内部1


内部2


中の様子です。
明治時代の机や、家具がレトロでいいです。

千代の富士


千代の富士の碑です。
関係は、説明を見てください。
(読めないかも?)

子規生家跡


実際の生家跡は、子規堂を出て、中の川通を東に進むとあります。

徒歩でも、10分ぐらいです。
石碑と看板が残っているだけですが、
散歩がてらに、見学するのもいいでしょう。



コメント

ご訪問ありがとうございます。

ブログに来ていただきありがとうございました。
コチラは今日はe-191が降りまして
春と言っても、最近になってやっとe-215に乗れるようになった状態です。
e-235見をするのはGWになるので、
そちらでの春とは全然違うんですよe-113
そういえば、
千代の富士と言えば、現在の九重親方(北海道出身)なので、先代なのですよね?
って気になりました。
では、またオジャマシマス。
応援ポチッe-390

はじめまして

はじめまして
オレンジトラフィックから
遊びに来ました。
四国に行ったことがないので(大阪から西も)
へ〜と思って見させてもらいました。i-277
そんなところで、北海道からでした。
たまに遊びに来ますね。
では、失礼します。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://nice66chu.blog80.fc2.com/tb.php/159-061ac11e

 BLOG TOP